| タニヤには大きく分類して3つの種類の店があります。
■東京銀座にあるような高級クラブ風の店舗(マルコポーロ・鹿鳴館など)
基本的に会員制で、会員の紹介で会員になれる。年会費なども発生し、駐在員ご用達の社交場、接待の場という店が多い
■客層が若く、クラブより安いパブ・ラウンジ店舗(スター21など)
観光客をターゲットとし、料金もパック料金(飲み放題、歌い放題)で明朗会計、1時間500バーツ程度からという安い料金設定になっている。最近はこの手の店が多い。
■ホステス全員が店外デート目的である
店舗オフ(連れ出し)専門店で相場はペイバー代500〜1000バーツ、ショートで2000〜3000バーツが相場となる。料金は店により異なるので事前に確認するほうが良い。
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